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「始まりの街」トイズファクトリーよりDigital 1st Singleとしてサプライズ・リリース!

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本日、9月4日(日)よみうり大手町ホールで開催された"billboard classics 尾崎裕哉 premium concert - 「始まりの歌」- のライブ中のMCで
「尾崎裕哉」名義としては初の作品となる「始まりの街」をトイズファクトリーから配信リリースすることを突如発表!

本日24:00 (9月5日(月)0:00)よりiTunes Store, Apple Music, レコチョクにて先行配信され、9/9(金)よりその他の主要配信サイトでの一斉配信がスタートすることが決定しました!

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同曲は7月16日、TBS大型音楽番組「音楽の日」に出演し、父の名曲「I LOVE YOU」と共に生放送でパフォーマンスされ同番組の瞬間最高視聴率を記録するなど大きな反響を呼び、オフィシャルでの楽曲リリースを待望視されていた。
母から「お父さんがいなく、寂しい思いをさせてしまってごめんね。」と言われたことに、「いや、そんなことはない、僕は幸せさ」という想いを伝える為に書き下ろされたこの楽曲。
【僕は幸せさ これまでも これからも】という歌詞には過去から現在そして未来までも見つめ、前を向いていく尾崎裕哉の真っ直ぐな姿勢が投影されており、大切な人を持つ多くの人が共感、感動できる内容となっている。

「間違いなく父親の声を自分は受け継いでいる。」と自身でも語るように、情感豊かで起伏のあるボーカルは尾崎豊を彷彿とさせ、聴く人の心を震わせ、全ての人がその歌声に惹き込まれてしまうだろう。
これは尾崎豊を知らない世代までをも魅了する、 尾崎裕哉が世の中へ与える 衝撃のDigital 1st Singleである。
また、本日22:50からNHK BSプレミアムでは、ドキュメンタリー「父・尾崎豊を見つめて 裕哉 26歳の旅立ち」がオンエア。
尾崎豊とは何者だったか?そして自分とは?父から旅立ち、尾崎豊の息子ではなく尾崎裕哉になるために。苦悩、葛藤、成長の1年に密着した内容となっている。

▼配信情報
2016年9月5日(月)Release
Digital 1st Single「始まりの街」
iTunes Store, Apple Music, レコチョクにて先行配信。

※下記リンクは9月5日(月)0:00以降より有効
<iTunes Store>https://itunes.apple.com/jp/album/a-life-together-single/id1145752457?l=ja&ls=1&app=itunes
<レコチョク>http://recochoku.com/t0/1003467195/

▼番組情報2016年9月4日(日) 22:50~23:50
NHK BSプレミアム「父・尾崎豊を見つめて 裕哉 26歳の旅立ち」http://www4.nhk.or.jp/P4119/

REAL SOUND "尾崎裕哉は単なる"尾崎豊二世"ではないーー音楽的ルーツから考えるシンガーとしての可能性"

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尾崎裕哉が、9月9日に「始まりの街」を配信リリースした。
父親である尾崎豊を思わせる少しハスキーな声に驚いたリスナーも多いことだろう。受け継いだ声だけではなく、息遣いや歌い方にも父親への意識が垣間見える。しかし、楽曲に着目してみると、「始まりの街」はロックでもブルースでもない。壮大なストリングスから始まる、母親への感謝をストレートに歌った美しいバラードである。
本稿では、裕哉の音楽的ルーツを辿っていきたい。

READ ALL ARTICLE @ http://realsound.jp/2016/10/post-9811.html

鮮烈な存在感を放つ二人がレコチョクCMで初コラボ、Webで公開!!

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CM映像には映画『2つ目の窓』で映画初出演にして主演を務め、その後も映画『ディストラクション・ベイビーズ』、TVドラマ「仰げば尊し」など数々の作品に出演、現在注目を集める若手俳優・村上虹郎が出演。
どこか懐かしく、聴く人の心を惹きつける尾崎裕哉の歌声とともに、夜の渋谷の街を背に音楽を聴く村上虹郎が、楽曲の持つ世界観を独特な存在感で表現しています。
次世代を代表する鮮烈な存在感を放つ二人がCMを機に初コラボレーションした映像。ぜひ、ご覧ください。

■レコチョク尾崎裕哉特集 http://recochoku.jp/headline/hiroyaozaki/
■レコチョクCM「始まりの街」篇 https://youtu.be/-Xby0K_kiTA

ZAKZAK "【尾崎裕哉】面影を追い、自分探し 父が見られなかった分もこの先の風景を見ていきたい"

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「父は早くに亡くなってしまったし、父のことを聞かれても覚えていないから、分からないというのが正直なところです。もういない父と向かい合うにも限界があるし、あくまでも僕自身の想像や解釈でしかない。だから、改めて父を探すことによって自分を探す、そんなことを考えながらこの本を書きました」


READ ALL ARTICLE @ http://www.zakzak.co.jp/people/news/20161020/peo1610201700001-n1.htm


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